初めましての人への自己紹介

【AirPods買って大後悔】買うならAirPodsproにすべき3つの理由

AirPods どっち 買うべき
 

こんにちは、タロン(@shin_taron)です。
 
 
AirPodsとAirPodsproのどっちを買うべきか、悩んでいる人は多いはず。
 
 
違いはいろいろありますが、この記事では「買うならAirPodsproにすべき3つの理由」を紹介します。
 

ちなみに僕は、AirPodsを買って後悔し、AirPodsproに買い替えています。
 

買うならAirPodsproにすべき3つの理由

①AirPodsにはノイズキャンセリング機能がない

ノイズキャンセリングは「現代の魔法」です。

まず、これがAirPodsproにすべき最大の理由です。
 
「ノイキャン機能」はAirPodsにはなく、AirPodsproにしかついていません。
 
 
この「ノイキャン機能」が、ほんとにすばらしく、僕は「現代の魔法」だと思っています。
 
 
ボタンを押すだけで、周囲の雑音が消え、自分の足音も聞こえなくなる。さらに、「外部音取り込みモード」にするだけで、周囲の音を拾うこともできる。
 
切り替え時に音楽が乱れない
「外部音取り込みモード」と「ノイキャン機能」の切り替え時に音楽が途切れないのがすごいです。
 
外部音取り込み機能とノイキャン機能がついているワイヤレスイヤホンは珍しくないですが、切り替え時に音楽が乱れないのはAirPodsproのすごさです。
 
AirPodsproは、ワイヤレスイヤホンの歴史を変えました。
 
 
一度、AirPodsproの「ノイキャン機能」を体験してしまうと、一日中常につけていたくなります。
 
ノイキャン機能がついてないAirPodsは、僕にとって論外です。

 
ノイズキャンセリング機能について詳しくはこちら▼。
AirPodspro ノイズキャンセリング デメリット AirPods Proのノイキャン機能はすごいけど一つ欠点が|開封レビュー  

②AirPodsproのほうがつけ心地がいい

ワイヤレスイヤホンは長時間つけるものなので、つけ心地は大事です。
 
 
結論から言って、

AirPodsproのほうがつけ心地がいいです。
 

 
AirPodsはイヤーチップがついてなくて、プラスチックのむき出し状態なので、つけ心地は正直微妙……。
 
 
それに対して、AirPodsproはイヤーチップがついているので、耳に優しくフィットします。
 
 
しかも、AirPodsproのイヤーチップには、S/M/Lの3サイズがあるので、自分の耳のサイズに合ったものを選べるところがいいのです。▼
 
AirPodspro イヤーチップ イヤーピース

AirPodsproのイヤーチップは、自分に合ったサイズに付け替え可能。

 
 
また、AirPodsはイヤホンを人差し指でタップする感じで操作するんですが、これがよくない。▼
 

 
イヤホンを人差し指でタップするたびに、耳の中にイヤホンがぐっと押し込まれてしまうので、耳の奥に不快感があるんです。
 
 
イヤホンをタップするたびに、この不快感を感じるのが個人的にかなりイヤでした。
 
 
 
しかし、AirPodsproなら、タップするのではなく、つまむようなボタン操作なので、耳に不快感がありません。▼
 

 
AirPodsproのボタン操作は、不快感ゼロなのですばらしい。
 
 
長時間使用したいなら、AirPodsではなくAirPodsproが断然おすすめですね。

③AirPodsproには今後のアップデートが期待できる

AirPodsproは2020年9月に大幅なアップデートがあり、「空間オーディオ機能」などが新たに追加されました。
 

この「空間オーディオ機能」も音の聞こえる方向が変わるという、革新的な機能です!
 
Appleは明らかにAirPodsproに力を入れているようなので、今後もアップデートされそうです。
 
 
AirPodsは置き去りになっている感じがあるので、新機能追加などの大幅なアップデートはなさそう。
 
 
AirPodsproのほうが、長期的にはコスパが良さそうなんですよね。

【結論】AirPodsproが断然おすすめ

以上、AirPodsよりもAirPodsproを買うべき3つの理由でした。
 
 
やはり、最大の理由は、「ノイズキャンセリング機能」ですね。
 
 
「ノイズキャンセリング機能」はAirPodsproにしかないですからね。
 

僕もノイズキャンセリング機能が大好きすぎて、AirPodsは売ってしまいました。
 
AirPodsproの方が1万円ほど高くなりますが、長期的には明らかにAirPodsproがおすすめできます。

 
 
以上! タロン(@shin_taron)でした。
 
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!
 
 

 
 

 
 

読者さんに読んでほしい!