Small+α すもぷら

昨日までの自分に小さな+αを足していくブログ

MacBookAirのキーボードカバー外します

f:id:pineapple-bomb:20191125140109j:plain

MacBookAirを購入して4ヶ月ほど経ちました。

購入以来、キーボードカバーをつけて使用していたのですが、いろんな理由からキーボードカバーを外すことにしました。

 

 

結局、キーボードカバーをつけた状態でタイピングすることに慣れませんでした……。 

使っていたキーボードカバーは⬇︎⬇︎⬇︎

以下、キーボードカバーがしっくりこなかった理由を挙げていきます。

 

1.打鍵感がよくない

キーボードカバーをつけると、打鍵感がなんというかこう「ペチペチ」した感じになります。

そのうち慣れるかなと思っていたのですが、これが数ヶ月経ってもしっくりこず。

 

キーボードカバーをつけることでタイピング音が軽減されるのはよかったのですが、このメリットを打ち消すほどの打鍵感の悪さ……。

 

数ヶ月使い続けてきましたが、そろそろ限界。

2.指に少しひっつく

これはキーボードカバーの種類にもよるでしょうが、僕が購入したキーボードカバーはほんの少しですが指にひっつくんですよね。

 

粘着力がほぼなくなったけど、まだ少しだけくっつくセロハンテープみたいな感じです。

 

これがけっこう集中力を阻害してきます。

キーボードカバー表面を拭いて掃除すると一時的によくなるんですが、またすぐにひっつきはじめます。

 

気にしすぎなのでは?と思うかもしれませんが、こういう細かいところって意外と気になります。

MacBookは日常よく使うので、ストレスがたまってきます。

 

3.見た目が汚い

このキーボードカバー、すぐに見た目が汚くなります。

⬇︎⬇︎⬇︎こんな風に。

MacBook キーボードカバー

 

写真だとちょっとわかりにくいかもですが、白っぽい汚れ(たぶん手の脂)がすぐに付着します。

しかもこれ、水洗いしても簡単にとれません。

がんばってとったところで、数日使っていたらすぐにこうなります。

 

もちろん汚れているということは、それだけキーボードカバーが汚れを吸収してくれているということなのですが、あまりに見た目が汚いので微妙です。

 

まとめ

キーボードカバーを外した理由はこんな感じです。

最も大きなり理由はやはり「打鍵感がよくないから」結局これにつきます。

 

もっと高価なキーボードカバーを買ったほうがよかったのかも……。

でも今はわざわざ新しいキーボードカバーを買うつもりはないので、しばらくはキーボードカバーを使わずにMacBookを使っていきたいと思います。

 

ちなみに、僕はこのキーボードカバーを購入した時にミスを犯してしまい、キーボードカバーの一部を切ってしまったので、中古で売ることもできません。

詳細は⬇︎⬇︎⬇︎

 

ノートパソコンを使う際には、基本的にキーボードカバーをつけた方がいいのですが、僕はしばらくつけません。

すぐに壊れることもないだろうし、壊れたらその時はAppleに相談するなりして対策します。

 

 

ノートパソコンをお持ちの方は参考にしてください!