Small+α すもぷら

昨日までの自分に小さな+αを足していくブログ

iPhone・iMac・MacBook全ての最新版を買った費用

iPhone iMac MacBook

こんにちは。

最近、貯金が溜まってきたので、Apple製品を衝動買いしました。

iPhone+iMac+MacBookの全てを最新版にそろえた人ってなかなか少ないんじゃないでしょうか?

いや、いくら何でもAppleにお金貢ぎすぎだろ

と思われそうですね……。

 

僕はiPhoneだけは高校生の頃から今に到るまで10年以上使ってきたんですが、それ以外のApple製品は今回初めて買いました。

本当はApple初心者なんですが、はたから見ると立派なApple信者ですね……笑。

 

この記事ではApple製品の3種の神器である「iPhone・iMac・MacBook」全ての最新版の購入にかかった費用を紹介します。

さあ、いったいいくらかかったんでしょうか?

やんわりと予想しながら読んでくださいね!

 

 

1.iPhone11pro購入にかかった費用

まずiPhoneですが、現時点の最新機種はiPhone11ですね。

僕はiPhone11proを買ったので、少し費用が高めになりました。

 

買ったのはiPhone11proのミッドナイトグリーン256GBです。

かかった費用は税込で141,984円でした。

 

 

 詳細は⬇︎⬇︎⬇︎の記事でぜひどうぞ。

 

2.iMac(2019)購入にかかった費用

iMacというのはデスクトップのパソコンで、この記事の中では最も値段が高いです。

動画編集はさくさくできますし、なにより画面が大きいのでなにをするにも最適。

iMacは「パソコンの帝王」です。

 

今回買ったのはiMac(2019)最新版です。

かかった費用は税込で¥325,968でした。

詳細は⬇︎⬇︎⬇︎の記事でどうぞ。

 

3.MacBookAir(2019) 購入にかかった費用

フリーランスの人がよく使っているイメージのあるMacBook。

カフェなどでMacBookを使っていると、なかなかカッコいいですよね(人によるけど)。

 

iMacは自宅でしか使えないので、いざというときのために簡単に持ち運びできるMacBookがあった方がなにかと便利です。

 

僕が買ったのはMacBookAir(2019)。これまた最新版です。

かかった費用は税込で174,744円でした。

詳細は⬇︎⬇︎⬇︎の記事を。

 

MacBookAirを購入したことについての後悔

MacBookについてはちょっと後悔していることがあります。

それがなにかというと、「もっと低いスペックでもよかった」ということです。

 

僕が自宅でメインで使っているのは当然iMacです。

なのでMacBookはほとんど外出先でしか使わないわけですが、正直そんなに外出先でMacBook使う機会がないんですよね……。

ちょっとした調べ物ならiPhoneで十分ですし、わざわざ外出先でパソコンに負担のかかるような高度な動画編集をやることは今のところありません。

 

もちろん、この先フリーランスやノマドになった場合はMacBookが活躍する機会も増えるのでしょうが、アルバイト以外はほとんど自宅にいる今の僕はほとんどiMacを使うので、MacBookが活躍することはあまりありません。

 

僕の後悔

「iMacをメインで使うんだから、サブ機であるMacBookはわざわざ高スペックの最新版を買う必要はなかった」

というのが僕のちょっとした後悔です。

 

4.合計費用は?

iPhone・iMac・MacBookの全てを最新版にそろえた場合、いったいいくらかかったのか?

答えは──

 

 

 

642,696円です!

がんばれば日産マーチの中古車が買えるくらいのお金やな……

 

当然ですが、かなりの費用がかかりました。

いくら貯金がたまっていたとはいえ、一気に買いすぎですかね……。

 

今まで節約してきた反動で衝動買い

まあ、今まではiPhoneSEという古い機種を3年半以上使い続け、

パソコンはWindowsの古いノートパソコンを大学生活4年通して使い続けてきたので、そのご褒美としての意味も込めて、電子機器類をすべて最新版に揃えてみました。

なんの自慢にもなりませんが、大学生活の頃は電子機器に全くお金かけてなかったです。

その反動で衝動買いしてしまいました。

 

控えめにいって毎日のモチベーションが爆上がりします!

「高い買い物したんだから、毎日使ってあげなきゃ」という気持ちになりますしね。

 

もちろん、ほとんどの人はわざわざ最新版にこだわって買う必要がないですし、スペックを落としたりすれば、もっと安く買えます。

 

以上、iPhone・iMac・MacBookというアップルの「3種の神器」を、そこそこのスペックの最新版で買うと費用はどのくらいになるか、ということをお伝えしました!

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